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共同利用・共同研究拠点
  • 行動経済学は心理学、社会学、脳科学などにまたがる学際的な研究分野であり、伝統的な経済学によっては説明が難しい不況、バブル、多重債務、環境問題、格差等の社会の諸問題の解明に役立つことが期待されます。本研究所では、それまでの行動経済学・実験経済学研究および21世紀COEプログラムにおける実績を踏まえて、日本で初めての行動経済学研究の拠点となる附属行動経済学研究センターを2004年4月に設置し、さらに2009年6月には行動経済学研究の共同利用・共同研究拠点に認定され、行動経済学を主たるテーマとした公募共同研究を開始するなど行動経済学のハブとしての役割を果たしています。
news
 
  • 毎日新聞朝刊「今週の本棚」大竹教授の書評「『火花』=又吉直樹・著」「経済学に一致する人生のメッセージ」が掲載されました。(2015.5.17)
  • 朝日新聞朝刊「未来への発想委員会」リスク社会を生きる・上 大竹教授の意見が掲載されました。(2015.5.8)
  • 毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の書評「『危機と雇用―災害の労働経済学』=玄田有史・著」が掲載されました。(2015.4.5)
  • 朝日新聞朝刊「論壇委員が選ぶ今月の3点」に大竹教授の対談「なぜ日本で格差をめぐる議論が盛り上がるのか」(中央公論4月号)が選ばれました。(2015.3.26)
  • 毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の書評『日本財政「最後の選択」』伊藤隆敏・著が掲載されました。(2015.2.15)
  • 読売新聞朝刊「15年 政治展望語る」で大竹教授の「成長戦略 長期視点で」が掲載されました。(2015.2.8)
  • 読売新聞朝刊「専門家が読み解くピケティ氏の理論」大竹教授のコメントが掲載されました。「米英並み格差 可能性低い」(2015.2.3)
 
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