学会報告・一般講演

(2017年8月29日更新)

    2017年

  1. 岡山大学経済学会大講演会「成熟社会の経済と処方箋」、岡山大学、2017年5月17日。
  2. 自治労大阪府本部春闘討論集会記念講演、「成熟社会の経済と処方箋」、ホテルモントレ ラ・スール大阪、2017年2月2日。
  3. 香川大学人文社会学系セミナー、“Growth, Stagnation and Wealth Preference”, 香川大学、2017年1月20日。
  4. 2016年

  5. MOMA NETWORK (Markets, Organizations, Mechanisms, and Agents), III Meeting-Workshop, “Growth, Secular Stagnation and Wealth Preference”, Facultad de Traduccion Interpretacion, The Universidad de Granada, Granada, Spain, September 23, 2016.
  6. クラブ関西定例午餐会講演、「アベノミクス:実体経済と金融の乖離」、クラブ関西(大阪)、2016年7月14日。
  7. 京都大学経済研究所セミナー、“Growth, Stagnation and Wealth Preference”, 京都大学、2016年5月20日。
  8. 一橋経済学セミナー、“Macroeconomic interdependence between a stagnant and a fully employed country”, 一橋大学マーキュリータワー、2016年4月6日、招待講演。
  9. 六甲フォーラム、六甲台マクロセミナー共済 “Growth, Stagnation and Wealth Preference”, 神戸大学経済学研究科、2016年3月15日、招待講演。
  10. 2015年

  11. 国民経済計算研究会「2つの政権:政策と経済の動き」、専修大学、2015年11月28日、招待講演。
  12. Osaka Conference on Growth, Stagnation and Macroeconomic Fluctuations, “Growth, Stagnation and Wealth Preference”, Hotel Hankyu EXPO Park, Osaka, November 13-14, 学会オーガナイザーと発表者。
  13. Norges Bank Research Seminar, “A Theory of Secular Stagnation”, Norges Bank, Oslo, Norway, August 17, 2015, 招待講演。
  14. Fifth Graz Schumpeter Summer School, “Short-run Stagnation VS. Long-run Stagnation”, “Long-run Stagnation, Zero Interest Rate and Status Preference”, “Transition from High-growth Economy to Long-run Stagnation”, The University of Graz, Graz, Austria, July 12-18, 2015.
  15. 生活クラブ講演会、「『21世紀の資本』とポスト・アベノミクスを考える」、生活クラブ連合会(東京)、2015年3月30日。
  16. 共同利用・共同研究拠点「厚生主義批判と非厚生主義的定式化の可能性に関する規範理論的研究」第8回研究会、「長期不況理論の展開」、一橋大学経済研究所、2015年2月20日、招待講演。
  17. トマ・ピケティ教授『21世紀の資本』に関する勉強会、衆議院第一議員会館、2015年2月20日。
  18. IPS Presentation, “Long-run Stagnation in Japan - Theory and Policy”, Institute of Policy Studies of Sri Lanka, Colombo, Sri Lanka, January 16, 2015, 招待講演。
  19. 2014年

  20. 日本経済学会2014年度秋季大会、特別報告、「長期不況の理論」、西南学院大学、2014年10月11日、招待講演。
  21. クラブ関西定例午餐会講演、「成熟社会とアベノミクス」、クラブ関西(大阪)、2014年10月9日。
  22. INFINITI Conference on International Finance 2014, “Exchange-rate Adjustment and Macroeconomic Interdependence between Stagnant and Fully Employed Countries”, Monash University Prato Centre, Prato, Italy, June 9, 2014.
  23. Economics and Finance Seminars, “A Theory of Long-run Stagnation”, Department of Economics, Mathematics and Statistics, Birkbeck College, University of London, London, United Kingdom, May 22, 2014.
  24. BOE Seminars, “A Theory of Long-run Stagnation”, Keynes Room, Bank of England, London, United Kingdom, May 21, 2014、招待講演。
  25. Academia Sinica , Osaka University Joint Workshop, “Difference or Ratio: Implication of Status Preference on Stagnation”, Institute of Economics, Academia Sinica, Taipei, Taiwan, April 1-2, 2014.
  26. 福岡大学先端経済研究センター第72回研究会、“A Reinterpretation of the Keynesian Consumption Function and Multiplier Effect”、福岡大学、2014年1月31日。
  27. 2013年

  28. ビジネスモデル学会2013春季大会、「成熟社会の経済に必要な発想の転換」、東京大学、2013年3月23日。
  29. Caulfield Seminar, “A Reinterpretation of the Keynesian Consumption Function and Multiplier Effect”, Department of Economics, Monash University, Melbourne, Australia, February 26, 2013.
  30. 蔵前工業会アフタヌーンセミナー、「成熟社会の経済政策のあり方」、ラッセホール、神戸、2013年12月7日。
  31. 朝日カルチャーセンター、「成熟社会の経済政策のあり方」、大阪、2013年12月6日。
  32. 民主党奈良県連 改革創生フォーラム、「日本経済、その課題と処方箋〜エネルギー・景気対策・地域再生を語る〜」、橿原ロイヤルホテル、奈良、2013年12月1日。
  33. 福岡ユネスコ文化セミナー『未来に可能性はあるか?−3.11以降の社会構想』、「成熟社会の経済のあり方」、福岡、2013年11月16日。
  34. CES Lectures 2013, “A Dynamic Theory of Persistent Stagnation”, Center of Economic Studies, Ludwig-Maximilians-Universitat, Munchen, Germany, September 10-12, 2013.
  35. 日本テレマン協会 創立50周年特別事業 大大阪ターフェル・ムジーク特別公演近代建築4夜、第三夜第一部「成熟社会の経済に必要なもの:生活を楽しむ知恵」、大阪倶楽部、大阪、2013年6月14日。
  36. あったかサポート2013年春期連続セミナー『持続可能な社会保障制度をめざして』、第3回「成熟社会における社会保障制度:お金の分配と雇用の視点から」、京都、2013年4月20日。
  37. 南日本政経懇話会4月例会、「成熟社会の経済政策−長期不況をどう脱却するか」、霧島、薩摩川内、鹿児島、2013年4月8〜9日。
  38. ビジネスモデル学会2013春季大会、「成熟社会の経済に必要な発想の転換」、東京大学、2013年3月23日。
  39. Caulfield Seminar, “A Reinterpretation of the Keynesian Consumption Function and Multiplier Effect”, Department of Economics, Monash University, Melbourne, Australia, February 26, 2013.
  40. 2012年

  41. EU Delegation Seminar “Long-run stagnation -theory and policy”, EU Delegation (Tokyo), December 3, 2012.
  42. 大阪大学グローバルCOE 『ダイナミクスと選好の経済分析コンファレンス』、「エネルギー転換の経済効果」、ホテル阪急エキスポパーク(大阪)、2012年11月24日。
  43. 電機連合関東ブロックユニオンセミナー 「エネルギー政策の経済効果」、ホテル小暮(群馬県渋川市)、2012年11月8日。
  44. 政策研究会「コモンズ」第2回例会、「エネルギー転換の経済効果」、参議院会館(東京都)、2012年10月30日。
  45. The 2nd Summer School on Analytical Political Economy: Equality and Welfare, 一橋大学Global GCOE 企画, “ADynamic Theory of Stagnation:Dynamic Theory and Keynes's Economics”, 一橋大学、2012年9月1日。
  46. 日本政策投資銀行設備投資研究所・研究会「エネルギー転換の雇用効果」、公庫ビル(東京都)、2012年8月24日。
  47. 環境ビジネスウィメン・シンポジウム 『参加型社会・官民の連携、協働のあり方を考えよう!』、「成熟社会の経済政策のあり方」、星陵会館ホール(東京都)、2012年8月8日。
  48. 民主党リベラルの会 勉強会、「エネルギー転換の経済効果」、衆議院第二議員会館多目的会議室(東京都)、2012年7月5日。
  49. 長野県庁 環境マネジメントシステム管理者研修会、「成熟社会の経済政策 −災害対応・エネルギー・高齢化−」、長野県庁、2012年6月14日。
  50. 全国農協青年組織協議会 JA全青協全体学習会、「成熟社会における経済政策と国際化」、JAビル36階大会議室(東京都)、2012年5月7日。
  51. 連合総研 ポスト3・11の経済・社会・労働に関する研究第2回ワークショップ、「成熟社会の経済政策 −災害対応・エネルギー・高齢化−」、総評会館、2012年4月4日。
  52. Grand Design by Japan −The 2011 Quake and Tsunami Project−, 第11回フォーラム『2011東日本大震災の危機対応(12)−震災1週年フォーラム』、「成熟社会の災害対応」、慶応大学、2012年3月17日。
  53. 農林水産省 農林水産政策研究所セミナー、「成熟社会における国際化と産業構造」、農林水産政策研究所セミナー室(東京都)、2012年3月14日。
  54. 経済動学と選好の経済分析コンファレンス、“On Persistent Demand Shortages: A Behavioral Approach”, 松山大学文京キャンパス 東本館7階会議室2(愛媛県)、2012年3月5−7日。
  55. 民主党 リベラルの会勉強会、「成熟社会における社会保障のあり方」、衆議院第二会館会議室(東京都)、2012年2月22日。
  56. EHESS seminar, “On Persistent Demand Shortages: A Behavioral Approach”, Ecole des Hautes Etudes en Sciences Sociales, Paris, 10 February 2012.
  57. 民主党 国のかたち研究会、「社会保障と税の好循環社会を作るために」、衆議院第一議員会館多目的会議室(東京都)、2012年1月31日。
  58. 2011年

  59. 東京工業大学セミナー、“A Reinterpretation of the Keynesian Consumption Function and Multiplier Effect”, 東京工業大学、2011年11月29日。
  60. Third Graz Schumpeter Summer School,“Multiplier Effect”,“Stagnation Theory with Wage Adjustment based on the Status and Efficiency Wage Mechanism”,“Application to the International Context”, 7-9 July 2011, The University of Graz, Graz, Austria. 講義。
  61. ChosunBiz Japan Economic Forum, “Mega-disasters and a Concept of Recovery System”, 22 June 2011, The Westin Chosun Hotel, Seoul, Korea. 招待講演。
  62. 金融庁 金曜ランチョン、「成熟社会の経済政策−減税、災害復興、高齢化−」、金融庁会議室、2011年6月3日。
  63. 連合埼玉政策フォーラム、「成熟社会の経済政策−減税、災害復興、高齢化−」、埼玉共済会館、2011年5月26日。
  64. 日本経済学会2011年度春季大会、パネル・ディスカッション『東日本大震災:経済学に何ができるか』、「復興財源と景気への効果」、熊本学園大学高橋ホール、2011年5月22日、招待講演。
  65. 日本記者クラブ、「災害復興制度の必要性」、日本記者クラブ(東京都)、2011年4月19日。
  66. 民主党 リベラルの会勉強会、『経済政策はどうあるべきかー「減税論」、「災害復興」、「高齢化」』、衆議院第二会館第2会議室、2011年4月6日。
  67. 民主党 国のかたち研究会、「成熟社会の経済政策(経済・財政・社会保障の好循環について)」、衆議院第二議員会館多目的会議室、2011年2月22日。
  68. 平成医政塾第30回勉強会、「成熟社会の不況と経済政策」、大阪府医師協同組合大ホール、2011年1月22日。
  69. ボッシュ労働組合連合会春闘研修会、「成熟社会の不況と経済政策」、東松山市民文化センター、2011年1月15日。
  70. 全日通中央本部新春講演会、「日本経済への処方箋を考える〜雇用創出による経済活性化をめざして〜」、全日通霞が関ビル、2011年1月7日。
  71. 2010年

  72. ケインズ・パイロット・シンポジウム、「世界経済のゆくえ・日本経済のゆくえ −経済理論・経済政策論の視点から」、上智大学、2010年12月12日。
  73. 東京工業大学セミナー、“Nominal Wage Adjustment, Demand Shortage and Economic Policy”, 東京工業大学、2010年11月29日。
  74. 総務省各省幹部懇話会、「構造改革とケインズ政策を越えて」、2010年11月26日。
  75. 全国社会福祉施設経営者大会、「成熟社会の経済財政政策のあり方」、社会福祉法人全国社会福祉協議会、沖縄コンベンションセンター、2010年11月24日。
  76. SMBC朝食懇話会、「成熟社会の不況と経済政策」、SMBCコンサルティング株式会社、リーガロイヤルホテル(大阪)、2010年11月17日。
  77. 国土交通省国土計画局勉強会、「成熟社会の経済財政政策のあり方」、2010年11月9日。
  78. 財務省職員セミナー、「構造改革とケインズ政策を越えて」、2010年11月1日。
  79. 三重県トップセミナー、「成熟社会の不況と経済政策」、三重県自治会館、2010年10月29日。
  80. クラブ関西定例午餐会講演、「構造改革とケインズ政策を越えて」、クラブ関西(大阪)、2010年10月21日。
  81. 日本工業倶楽部、「デフレ経済での処方箋」、日本工業倶楽部、2010年10月14日。
  82. 東京野田会(野田毅議員勉強会)、「ケインズ政策を越えて:新政権の”第3 の道”について」、第一ホテル東京、2010年9月13日。
  83. ジャパン・コンファレンス、「構造改革とケインズ政策を越えて」、メリルリンチ日本証券、グランドハイアット東京、2010年9月8日。
  84. 毎日21世紀フォーラム、「構造改革とケインズ政策を越えて:第三の道とは」、毎日新聞大阪本社21世紀フォーラム、リーガロイヤルホテル大阪、2010年8月25日。
  85. 公研セミナー、「“第三の道”とは何か―成長戦略への提言」、公益産業研究調査会、九段下ホテルグランドパレス、2010年8月24日。
  86. 中日懇話会、「構造改革とケインズ政策を越えて」、中日新聞東海本社、「ホテルコンコルド浜松」、2010年8月23日。
  87. 日本創生委員会、「ケインズ政策を越えて:新政権の”第3 の道”について」、日本プロジェクト産業協議会、東京會舘、2010年8月4日。
  88. 関西経済同友会7月幹事会、「民主党政権の経済政策の課題」、関西経済同友会、中之島センタービル28階、2010年7月27日。
  89. 経済財政講演会、「構造改革とケインズ政策を越えて:第三の道とは」、関西経済連合会、中之島センタービル29階、2010年7月26日。
  90. 投資家セミナー、「構造改革とケインズ政策を越えて:第三の道とは」、ゴールドマン・サックス証券(株)、2010年7月15日。
  91. 日本記者クラブ研究会、「構造改革とケインズ政策を越えて:第三の道とは」、日本記者クラブ(東京)、2010年7月15日。
  92. 大阪経済調査会第811回定例会、「構造改革とケインズ政策を越えて:第三の道とは」、大阪商工会議所、2010年7月5日。
  93. NBER Japan Project Meeting, “Economic Policy of the Present Government: A Theoretical Analysis”, 26 June 2010, アジア開発銀行、招待講演。
  94. 経済セミナー、「ケインズ政策を越えて:新政権の”第3 の道”について」、クレディ・スイス証券(株)、ANAインターコンチネンタルホテル東京、2010年6月23日。
  95. 民主党政策審議会勉強会、「長期不況下の経済政策」、民主党政策審議会(桜井充事務所)、2010年5月21日。
  96. International Conference on Asian Economy,2010: Globalization and the Evolution of Asian Economy, “International Economic Interdependence and Exchange Rate Adjustment in the Presence of Unemployment”, 12-14 May 2010, Department of Economics Korea University at Sejong, Korea. 招待講演。
  97. 京都大学経済研究所セミナー、“Nominal Wage Adjustment, Demand Shortage and Economic Policy”、 京都大学経済研究所、2010年3月30日。
  98. 6th International Keynes Conference, “Nominal Wage Adjustment, Demand Shortage and Economic Policy”, 3-3 March 2010、上智大学。招待講演。
  99. 経済同友会 経済情勢・政策委員会、「デフレの原因と経済政策」、日本工業倶楽部(東京)、2010年2月12日。
  100. 六甲フォーラム、“Nominal Wage Adjustment, Demand Shortage and Economic Policy”、神戸大学大学院経済学研究科、2010年1月29日。
  101. 奥村組安全衛生協力会 新年安全大会記念講演、「ポスト小泉構造改革と公共事業のありかた」、住吉大社 吉祥殿(大阪)、2010年1月19日。
  102. 2009年

  103. 成長戦略策定に関する有識者ヒアリング、「これまでの成長戦略はなぜ失敗したか」、内閣府、2009年12月18日。
  104. 国立大学附置研究所・センター長会議 第三部会シンポジウム、「バブル・不況のメカニズムと経済政策」、如水会館(東京)、2009年11月13日。
  105. 株式会社ドーコン講演会、「金融危機と経済政策」、(株)ドーコン本社会議室、2009年10月28日。
  106. 蔵前工業会現役社会人向け講演会、「金融危機と長期景気循環のメカニズム」、ラッセホール(神戸)、2009年10月24日。
  107. 日本財政学会66回大会シンポジウム、「ケインズは甦ったか」、明治学院大学、2009年10月17日。
  108. 大阪大学工業会座談会、「不透明な時代における大学の役割」、大阪大学工学部、2009年10月16日
  109. 日本経済研究センター大阪セミナー、「長期不況下の経済政策−家計への直接支援は有効か」、日本経済研究センター大阪支所、2009年10月15日。
  110. 第6回行動経済学研究センターシンポジウム、「ケインズは不況を説明したのか」、大阪大学中之島センター、2009年8月26日。
  111. 年金数理部会セミナー2009、「バブル・不況のメカニズムと経済政策」、東京厚生年金会館、2009年7月28日。
  112. 中部建設協会講演会、「金融危機と公共投資のあり方」、メルパルク名古屋、2009年5月28日。
  113. ラボール学園春期公開セミナー、「金融危機下の経済・雇用とその対応策」、ラボール学園(京都)、2009年3月27日。
  114. クラブ関西定例午餐会講演、「金融危機と経済政策」、クラブ関西(大阪)、2009年3月26日。
  115. 第3回中長期ビジョン策定検討小委員会、「金融危機と資産価格の決定メカニズム」、国土交通省(東京)、2009年3月23日。
  116. “Japan’s Long-Run Stagnation: A Theoretical Approach”, 11 March 2009, Lincoln University, Christchurch, New Zealand. セミナー。
  117. 第3回一橋大学関西アカデミア公開討論会(金融危機から経済危機へ−景気の行方と政策対応)、「バブルと金融危機の考え方」、ザ・フェニックスホール(大阪)、2009年3月7日。
  118. 近畿地域づくり懇話会、「金融危機と公共投資のあり方」、国土交通省近畿地方整備局(大阪)、2009年3月4日。
  119. 建設経済研究所講演会(金融危機、そして低炭素社会へ)、「金融危機と経済政策の考え方」、新霞ヶ関ビル灘尾ホール、2009年2月5日。
  120. 2008年

  121. 民主党予算委員勉強会、「当面の経済財政政策について」、民主党本部、2008年12月26日。
  122. 国土学研究会、「長期景気循環と経済政策」、国土技術研究センター、2008年11月28日。
  123. How Globalisation is Shaping the Asia-Pacific: Multi-disciplinary Perspectives, Invited Lecture, “Trade Policy, Exchange-rate Adjustment and Unemployment”, 26-27 September 2008, Bond University, Australia. 招待講演。
  124. 2007年

  125. 京都市役所局部長クラス職員研修、「財政破綻のメカニズム」、京都創生館、2007年8月24日。
  126. Osaka University Forum 2007 in Groningen: Frontiers of Economics and Its Applications, Keynote Lecture, “Stagnation Dynamics and Keynes’s General Theory”, 28-30 June 2007, Hampshire Hotel Plaza, Groningen, The Netherlands. 基調講演。
  127. “Stagnation Dynamics and Keynes’s General Theory”, 19 June 2007, The University of Graz, Graz, Austria. セミナー。
  128. Keynes Conference: Keynes’s Economics and His Influences on Modern Economics, “Stagnation Dynamics and the General Theory”, 14-15 March 2007, 上智大学。招待講演。
  129. “Stagnation Dynamics and Japan's Long-run Stagnation”, 27 February 2007, Australian National University, Canberra, Australia. セミナー。
  130. “Stagnation Dynamics and Japan's Long-run Stagnation”, 22 February 2007, Melbourne University, Melbourne, Australia. セミナー。
  131. 2007関西ネットワークシンポジウム、「国際都市間競争と関西再生」、毎日新聞オーバルホール(大阪)、2007年1月16日。
  132. 2006年

  133. 立教大学経済学部創立 100周年記念シンポジウム:ケインズと現代経済学『一般理論』刊行70周年を記念して、“Liquidity Preference and Demand Shortage”、2006年11月17日。招待講演。
  134. 芦屋市・春の公民館講座「世界はニュースだけではわからない」、「景気回復の実態と構造改革の誤解」、芦屋公民館、2006年4月22日。
  135. 国土交通省北海道開発局講演、「景気回復の実態と構造改革の利権構造」、北海道開発局、2006年4月10日。
  136. 参議院・経済・産業・雇用に関する調査会・講演、「日本経済のグローバル化への対応」、参議院、2006年2月22日。
  137. 大阪土地協会新春記念講演、「小泉・竹中経済改革を総括する」、大阪第一ホテル、2006年1月10日。
  138. 2005年

  139. 関西アーバン銀行講演、「好況不況のメカニズムと日本経済の展望」、関西アーバン銀行(大阪)、2005年12月16、19日。
  140. クラブ関西定例午餐会講演、「金融自由化時代の国際競争力」、クラブ関西(大阪)、2005年11月10日。
  141. 日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)勉強会講演、「景気循環のメカニズムと日本経済の現状」、鉄鋼会館、2005年10月6日。
  142. The Sophia Symposium: Keynesian Legacy and Modern Economics ? A Dialogue between History of Economic Thought and Economic Theory, “Protective Trade Policies ‘Reduce’ Employment”, “Japan’s Long-Run Stagnation: Two Theoretical Views”, 24-25 September 2005, 上智大学.
  143. 知の散歩ジウム講演、「景気回復の実態と構造改革の誤解」、浅虫温泉ホテル松園、2005年9月3日。
  144. Summer Workshop in Macroeconomics, University of Auckland and New Zealand Treasury, “Financial Crisis and Recovery: Learning-Based Liquidity preference Fluctuations” (coauthored by Ryo Horii), 14-15 February 2005, University of Auckland, NZ.
  145. 関西岡三経済懇話会新年例会講演、「景気循環のメカニズムと日本経済の現状」、リッツカールトン大阪、2005年1月20日。
  146. 2004年

  147. 山陽時事問題懇談会10月例会(福山、岡山、津山)、「景気回復の実態と構造改革の誤解」、福山ニューキャッスルホテル、ホテルグランヴィア岡山、津山鶴山ホテル、2004年10月21、22日。
  148. 日本監査役協会関西支部講演、「景気回復の実態と構造改革の誤解」、大阪全日空ホテル、2004年9月16日。
  149. 宮崎政経懇話会(小林)7月例会、「不況のメカニズムと構造改革の誤解」、ガーデンベルズ小林、2004年7月23日。
  150. 宮崎政経懇話会(日南)7月例会、「不況のメカニズムと構造改革の誤解」、日南第一ホテル、2004年7月22日。
  151. 佐賀新聞文化センター・武雄・鹿島政経セミナー4月例会、「不況のメカニズムと構造改革の誤解」、鹿島、2004年4月21日。
  152. 衆議院国土交通委員会・大津地方公聴会・意見陳述人、「高速道路事業の真の効率性」、大津、2004年4月19日。
  153. クラブ関西定例午餐会講演、「今、必要とされる経済政策」、クラブ関西(大阪)、2004年2月26日。
  154. UIゼンセン同盟・流通部会・生活統合産業部会・平成16年度春期労使時事セミナー、「構造改革の問題点と経済政策のあり方」、ニューオーサカホテル、2004年1月23日。
  155. 2003年

  156. 第18回日本文理大学商経学会学術講演会、「不況と経済政策:2つの考え方」、日本文理大学、2003年12月20日。
  157. 日本経済学会2003年度春季大会、招待セッション、"Business Cycle and Liquidity Preference," (with R. Horii), 大分大学、2003年6月14日。
  158. SMBC・SEC合宿研究会講演、「日本経済回復の課題と処方箋」、ホテルアナガ(淡路島)、2003年12月5日。
  159. 関西経済同友会・大阪大学社会経済研究所共催・衆議院総選挙の争点を問うシンポジウム,『構造改革と景気対策〜わが国の経済政策をめぐる論点を徹底討論〜』,(八代尚宏・武藤英二・小野善康)、中之島センタービル・関西経済同友会会議室(大阪)、2003年11月7日。
  160. 関西経済同友会経済政策委員会・講演、「小泉構造改革と経済政策のあり方」,中之島センタービル・関西経済同友会会議室(大阪)、2003年7月24日。
  161. 自由党岐阜セミナー・講演、「今、必要とされる経済政策」,ぱ・る・るプラザ岐阜,2003年7月19日。
  162. 近畿地方整備局技術発表会・招待講演、「デフレ不況と公共事業の役割」、グランキューブ大阪(大阪国際会議場)、2003年7月9日。
  163. SMBC第4期九州SEC講演、「不況のメカニズムと構造改革の誤解」、福岡銀行協会(福岡)、2003年7月2日。
  164. 参議院文教科学委員会、「不完全な評価がもたらす現実の危機」、参考人陳述、2003年6月3日。
  165. 前友会総会特別講演、「不況問題と公共事業のあり方」、第一ホテル光が丘、2003年5月29日。
  166. 民主党経済戦略拡大会議講演、「経済政策の意味」、衆議院第二議員会館、2003年5月15日。
  167. 大阪土地協会講演、「デフレ脱却の処方箋―縮小型構造改革は破綻した−」、大阪第一ホテル、2003年5月12日。
  168. 日経センター講演、「日本経済再浮上への政策課題と指針」、日経センター大阪支所、2003年4月23日。
  169. WIDER (World Institute for Development Economics Research) PROJECT CONFERENCE: Spatial Inequality In Asia, 28-29 March 2003, United Nations University Center, Tokyo, Chair in Session 4: Poverty in Asia.
  170. SMBC朝食懇話会講演、「デフレ経済と正しい経済政策」、リーガロイヤルホテル大阪、2003年3月19日。
  171. 平成14年度第3回日本貿易会関西ゼミナール講演、「デフレ脱却の処方箋」、輸出繊維会館(大阪)、2003年3月10日。
  172. 全水道第25回労働運動研究全国集会・記念講演、「デフレ不況下における日本経済の現状と課題」、リーガロイヤルホテル京都、2003年1月30日。
  173. 土木学会関西支部新春講演会、「構造改革の誤解と公共事業のあり方」、大阪国際交流センター、2003年1月20日。
  174. 2002年

  175. 江田五月勉強会講演、「不況のメカニズムと構造改革のあり方」、参議院議員会館、2002年12月26日。
  176. ドーコン研究開発部有識者講演会、「構造改革の問題点と公共事業政策のあり方」、ホテルポールスター札幌、2002年12月25日。
  177. 電力総連第8回政策フォーラム、「不況のメカニズムと構造改革のあり方」、池之端文化センター、2002年12月12日。
  178. 国土交通省九州地方整備局第8回スキルアップセミナー、「構造改革の問題点と公共事業政策のあり方」、ホテル・セントラーザ博多、2002年12月2日。
  179. 玄葉光一郎勉強会講演、「不況のメカニズムと構造改革のあり方」、衆議院第1議員会館、2002年11月21日。
  180. 全国建設業協会講演、「構造改革の問題点と公共事業政策のあり方」、経団連会館(東京)、2002年11月21日。
  181. エンジニアリングシンポジウム2002講演、「不況のメカニズムと経済再生の条件」、大手町サンケイプラザ(東京)、2002年11月15日。
  182. 連合「社会保障研修会」講演、「「誤解だらけの構造改革」から1年を経て−不況のメカニズムと構造改革のあり方」、ホテル・ラングウッド(東京)、2002年11月11日。
  183. 民主党鹿児島政策研修会講演、「不況のメカニズムと構造改革のあり方」、サンロイヤル・ホテル(鹿児島)、2002年11月10日。
  184. 大和銀総研講演会、 「不況のメカニズムと構造改革の問題点」、大和銀行本店講堂(大阪)、2002年10月17日。
  185. 連合「建設・資材・林産」部門連絡会セミナー講演、「デフレ経済からの脱却〜今求められる景気回復に向けた経済政策とは〜」、総評会館(お茶の水)、2002年9月30日。
  186. 自由党第5回全国研修会講演、「構造改革はどうあるべきか」、富士箱根ランド(中小企業レクリエーションセンター)、2002年9月7日。
  187. 産経適塾夏期講座「日本を考える」講演、「不況と経済政策」、流通科学大学セミナーハウス(神戸)、2002年8月21日。
  188. 東北の社会資本整備を考える会「フォーラム:東北は訴える」基調講演、「構造改革の誤解と公共事業のあり方」、ビッグパレットふくしま(郡山)、2002年7月10日。
  189. 東京都生協連合会第52回通常総会・学習講演会、「日本経済のゆくえ−誤解だらけの構造改革」、東京都生協連会館、2002年6月25日。
  190. クラブ関西定例午餐会講演、「日本経済低迷の原因と再生のシナリオ」、クラブ関西(大阪)、2002年6月20日。
  191. 連合「政策・制度 中央討論集会」記念講演、「デフレ経済脱却に向けた経済・財政運営について」、熱海後楽園ホテル、2002年6月12日。
  192. 川西男女共同参画センター講演、「不況はなぜ起こる」、川西男女共同参画センター、2002年6月9日。
  193. 「経済再生と市民革命」シンポジウム、赤坂プリンスホテル(東京)、2002年4月24日。
  194. アジア・ヨーロッパ・アメリカ進歩的研究者フォーラム:グローバリゼーションと政治のイノベーション、「新古典派構造改革の誤謬」、芝パークホテル(東京)、2002年4月12・13日。
  195. 関西経済倶楽部定例講演会、「誤解だらけの構造改革と経済再生のための処方箋」、大阪第一ホテル、2002年4月10日。
  196. 自民党参議院平成研究会商工政策研究会講演、「構造改革の問題点と経済政策のあり方」、自民党本部、2002年3月26日。
  197. 高速道路調査会事業部会講演会(平成13年度第2回)、「経済施策としての公共事業」、九段会館(東京)、2002年3月18日。
  198. 民主党栃木県支部連合会記念講演、「正しい構造改革の進め方」、宇都宮市繊維卸会館、2002年3月16日。
  199. 首都圏コープグループ政策検討集会講演、「今後の日本経済の改革方向」、お茶の水スクエア、2002年3月15日。
  200. 衆議院予算委員会公聴会、「本年度予算の評価と政策転換の必要性」、公述人陳述、衆議院、2002年2月27日。
  201. 自民党未来創造議連第6回勉強会講演、「構造改革の問題点と経済政策のあり方」、自民党本部、2002年2月13日。
  202. 民主党財務金融部門勉強会講演、「構造改革と経済政策の問題点」、衆議院第2議員会館、2002年2月13日。
  203. 国立環境研究所講演、「構造改革の誤りと環境政策の意義」、国立環境研究所(つくば)、2002年2月7日。
  204. 国土交通省国土技術政策総合研究所講演、「構造改革の問題点と公共事業政策のあり方」、国土技術政策総合研究所(つくば)、2002年2月6日。
  205. 近畿税理士協会東部支部新春講演、「日本経済と国際経済動向」、ホテルニューオータニ大阪、2002年1月18日。
  206. 2001年

  207. 大阪倶楽部第2375回定例講演会、「小泉改革と景気の展望」、大阪倶楽部、2001年12月5日。
  208. 日本貿易会平成13年度第2回関西ゼミナール講演、「小泉改革で日本経済はよみがえるか」、輸出繊維会館(大阪)、2001年10月5日。
  209. ケインズ研究会、「一般理論と有効需要不足のメカニズム」、明治大学リバティータワー(東京)、2001年7月14日。
  210. 名古屋経済調査連絡協議会講演、「日本経済の再生と財政再建」、名古屋商工会議所、2001年6月12日。
  211. ESRI(経済社会総合研究所)―経済政策フォーラム第2回「財政を巡る論点について」、基調講演「不況期の財政政策の論点」、内閣府経済社会総合研究所(東京)、2001年5月21日。
  212. 地域連携・交流研究会、大阪湾ベイエリア開発推進機構、「景気対策と国債負担の本当の意味」、ホテルグランビア(大阪)、2001年3月6日。
  213. 日本労働研究機構週刊労働ニュース主催労働問題セミナー講演、「日本経済の現状と見通し−経済政策と財政再建−」、日本労働機構LINCホール、2001年1月23日。
  214. 第156行政研修(人事院)、「日本経済の再生と財政再建」、国家公務員研修センター、2001年1月22日。
  215. 群馬県中小企業団体中央会新春講演会、「景気動向と国債経済」、前橋商工会議所会館、2001年1月19日。
  216. 2000年

  217. 日本労働研究機構・労使関係の現状と展望に関する研究会講演、「金融問題と日本経済の行方」、日本労働研究機構LINCホール、2000年10月13日。
  218. 参議院予算委員会調査室講演、「景気と国際金融の見方」、参議院予算委員会調査室、2000年9月22日。
  219. 2000連合東京政策・制度討論集会講演、「構造改革−金の視点からものの視点へ−」、岡本ホテル(熱海)、2000年8月28日。
  220. 関西経済連合会・平成12年度第4回理事会講演、「構造改革―金の視点から物の視点へ」,中之島センタービル、2000年8月21日。
  221. 民主党勉強会、「構造改革―金の視点から物の視点へ」、キャピトル東急(東京)、2000年8月3日。
  222. 建設省道路局講演会、「日米の景気と公共事業のあり方」、日本道路協会、2000年6月12日。
  223. 日本経済学会2000年度春季大会、特別報告、「不況動学と国際マクロ経済」、横浜市立大学、2000年5月13日。
  224. 関西経済研究センター、『日本の新生』シリーズ特別講演会(第1回)、「日米経済と国際金融動向」、中之島センタービル31階、2000年5月9日。
  225. 経済情勢講演会、「景気のメカニズムと国際波及」、中部経済連合会(名古屋)、2000年4月21日。
  226. 第30回連合総研トップセミナー、「景気のメカニズムと国際波及」、総評会館(東京)、2000年4月17日。
  227. 大阪府工業協会講演会、「景気と金融・経済」、日航ホテル(大阪)、2000年3月17日。
  228. 1999年

  229. 地球環境戦略研究機関、「環境投資シンポジウム」、「環境投資は景気回復に貢献する」、経団連会館(東京)、1999年11月5日。
  230. 大阪倶楽部講演会、「アメリカ経済と株価(バブル警 鐘)」、大阪、1999年10月27日。
  231. 大阪工業会講演会、「景気と経済政策」、大阪、1999 年10月6日。
  232. 東北国道協議会記念講演、「不況期こそ社会資本整備」、 ホテル・メトロポリタン(盛岡)、1999年7月15日。
  233. 平成政治研究会(自由民主党)政策局講演、「景気と経済政策」、永田町TBRビル、1999年6月1日。
  234. 金融学会(明治大学)、パネル・ディスカッション「構造不況と金融改革」、『ケインズの貨幣経済における不況』、1999年5月30日。
  235. 全国百貨店労使生産性研究会、「1999年度労使研究フォーラム」、「景気と経済政策 日本経済再活性化のシナリ オ」、京王プラザホテル、1999年5月14日。
  236. 参議院予算委員会公聴会、「経済運営の目的と課題」、公述人陳述、参議院、1999年3月4日。
  237. 「新日本海時代を考えるシンポジウム」基調講演、「日本経済の活路と公共投資」、建設省北陸地方建設局・新潟県・東北経済連合会・新潟県商工会議所連合会(新潟)、1999年 2月19日。
  238. 神奈川県トップセミナー、「これからの日本経済―景気と経済政策」、ワークピア横浜(横浜)、1999年2月4日。
  239. 日本リサーチ研究所定例研究会、「景気と経済政策」、東京、1999年2月1日。
  240. 1999年春闘総覧セミナー、「デフレスパイラル脱却への提言」、エイデル研究所主催、中央大学駿河台記念館(東京)、1999年1月13日。
  241. 経済基盤整備研究会、「景気と経済政策」、野村総研(東京)、1999年1月12日。

    1998年

  242. 北陸建設弘済会特別講演会、「景気に応じた経済政策・公共事業とは」、新潟、1998年12月18日。
  243. 社会生産性本部研究発表会特別講演、「景気と経済政策」、 東京、1998年12月16日。
  244. 荒井広幸ニューリバー政策セミナー、「景気と経済政策」、 東京、1998年12月9日。
  245. 道路経済研究所第40回懇話会、「景気と経済政策」、東京、1998年12月8日。
  246. 建設省建設大学校、「経済政策と建設行政」、東京、1998年11月26日。
  247. 日刊建設工業新聞社主催座談会、「着実な社会資本整備の推進と道路事業の方向」、大阪、1998年11月17日。 (日刊建設工業新聞12月17日付け記載)蔵前工業会、「景気と経済政策−供給側と需要側の見方」、東京、1998年1 1月11日)。
  248. 日本経済研究センター、「マクロ政策論議を問う」、東京、1998年7月14日。
  249. 地域連携・交流研究会、大阪湾ベイエリア開発推進機構、 「景気の局面と適切な経済政策−ちぐはぐな対応−」、大阪、 1998年5月25日。
  250. Kobe Conference on Recent Developments in International Trade: Theoretical and Empirical Investigations, Kobe University (Kobe), "Export-Oriented Foreign Direct Investment and Local Content Requirement," 22-24 March 1998, (with Sajal Lahiri).
  251. 帯広畜産大学講演会、「景気のメカニズムと適切な経済政策―2つの見方―」、1998年3月16日。
  252. 衆議院予算委員会公聴会、「景気のメカニズムと適切な経済政策―2つの見方―」、公述人陳述、衆議院、1998年3 月12日。
  253. 社民党政策審議会講演、「金融が生み出す実体経済と経済政策」、衆議院第一議員会館、1998年3月9日。
  254. 今橋クラブ懇話会、「絶好調アメリカ経済は本物か」、大阪、1998年2月。
  255. 今橋クラブ懇話会、「愚策繰り返す日本経済」、大阪、1998年1月。
  256. 1997年

  257. 衆議院財政構造改革等特別委員会、「景気対策と負担の行 き先」、参考人陳述、衆議院、1997年10月30日。
  258. 二十一世紀の日本を創る会(自由民主党)講演、「不況のメカニズムと景気対策」、自民党本部、1997年10月24 日。
  259. International Institute of Public Finance 53rd Congress, Public Investment and Public Finance, Ritsumeikan University (Kyoto), "Foreign Direct Investment, Local Content Requirement, and Profit Taxation," August 1997, (with Sajal Lahiri).
  260. 1996年

  261. TCER Conference on Monetary Economics, Hitotsubashi University (Tokyo), "Who's Afraid of The General Theory?" June 1996.
  262. 伊勢新聞政経懇話会2月例会、「金融と景気変動のメカニ ズム」、津都ホテル(三重)、1996年2月。
  263. 1994年

  264. Conference on International Trade and Economic Growth, Kobe University (Kobe), "Fiscal Spending, International Economic Linkage, and Welfare," July 1994, (with Shinsuke Ikeda).
  265. 1992年

  266. Osaka University Semicentennial International Symposium, Osaka University Institute of Social and Economics Research (Osaka), "Trade, Growth, and Welfare." November 1992, (with A.Shibata).
  267. Third Annual East Asian Seminar on Economics, National Bureau of Economic Research (Sapporo), "Tariffs, Quotas, and Inventory Adjustment." June 1992, (with K.Asako).
  268. 1991年

  269. Summer Institute on Game Theory and Economics, Workshop on "Srategic and Dynamic Aspects of International Trade," (State University of New York at Stony Brook), "International Welfare Effects of Savings Controls and Trade Restrictions," July 1991, (with S.Ikeda).
  270. Workshop in Financial Economics, "The Money Rate of Interest and Keynesian Stagnation." 神戸サマー・セミナー (神戸大学)、July 1991.
  271. 1990年

  272. 理論・計量経済学会大会(関西学院大学)、パネル・ディ スカッション「マクロ経済理論のミクロ的基礎−反省と新たな展望」、『ケインズの貨幣経済における不況』、1990年9 月。
  273. 京都コンファレンス(京都)、"Wealth Effects and Permanent Inequality under Dynamic Optimization,"1990年8月。
  274. 1989年

  275. The International Conference: Political Economy of Export-Restraint Arrangements (Trade Policy Research Centre), "Political Economy of Voluntary Export Restraint : Japanese Experience and the VER's Global Role in the World Economy," June 1989, (with K.Hamada).
  276. The Third Japan - U.S. Symposium on "Micro-Foundations of Economics and Finance," (Center for Japan-U.S. Business & Economic Studies, NYU), "Foreign Penetration, New Entry and National Welfare under Oligopoly.", April 1989.
  277. 1986年

  278. Warwick Summer Workshop (Warwick University), "Foreign Penetration and National Welfare", August 1986.